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ファルコンプランニング

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PLUS C(プラス・シー) Q&A

Q1.弱酸水の次亜塩素酸水が本当に除菌効果があるんですか?
弱酸水の除菌効果は、病院、消防署など医療現場などで極めて高い評価を受けております。
塩素(有効遊離塩素)は、その水溶液のpHによって形を変えることが知られています。除菌力の主因は、次亜塩素酸(HClO)です。 次亜塩素酸を多く含む弱酸性で最大の効果があります。
Q2.環境に害はありませんか?
従来の消毒剤は、そのまま排水すると環境汚染を起こすので中和などの措置が必要でしたが、プラス・シーは、そのまま排水しても環境に与える影響はほとんどありませんので大変安心です。
Q3.人体への影響は本当にないのですか?
プラス・シーの有効成分は、次亜塩素酸(HClO)です。次亜塩素酸は、従来よりほ乳瓶や保育器など、高い安全性が必要な器具の消毒に使用されていた成分と同様の安全性を有します。
さらに次亜塩素酸は、人体で異物を除去するために活躍していることからも、その安全性がご理解いただけるでしょう。消毒剤による肌荒れもなくなります。
Q4.室内でのウィルス感染防止に効果はありますか?
プラス・シーは、インフルエンザウィルスだけでなく、ノロウィルスや結核菌に対しても効果が実証されています。 スプレーによる空間への噴霧だけでも十分な除菌効果が得られますが、「ミストファン」を室内に設置し、常時プラス・シーを噴霧しますとさらに効果的です。
超音波によりつくられた2ミクロンの超微粒子が、お部屋の隅々まで除菌・消臭いたしますので、不特定の人が多く集まる場所(病院や介護施設、役所、会社、ホテルや飲食店、ショールームなど)や、大切なお子様を預かる学校や塾・保育園に最適です。もちろん精密機器、電子機器などに影響を与えることはありません。
Q5.導入によりコストの低減になりますか?
従来の殺菌方法は、菌によって薬剤を換えて使用するのが常識とされてきました。プラス・シーは除菌範囲が広く、医療機関や食品業界で問題となる菌やウィルスに有効であることが実証されています。
そのため薬剤選択の必要もなく、複雑な薬剤管理も必要なく、作業の軽減化と共に、薬剤コストの大幅な軽減が計れます。また車内消毒では、従来のように薬剤にプラスして噴霧のための炭酸ガスなども不要になります。